BackOffice 経理
BackOfficeにログインしてから開いてください。
BackOfficeのログイン画面へ
BackOffice 経理
全社の売上
—
全社の経費
—
営業利益
—
月末キャッシュ
—

事業別の損益

各事業の行を押すと、その事業の画面に移ります。売上は入金ベース(Square+手入力)です。

毎月見る数字 毎月見る4つの指標(基準値はログイン後に読み込み)

むーんの月商
—
月末キャッシュ
—
りあんの月商
—
報酬改定の動き
—

カード明細の振り分け VpassのCSV(Shift-JISのまま)を選ぶ → 店ごとに事業と科目を選ぶ → 確定。一度選んだ店は次回も同じ振り分けで出ます

事業の一覧 追加・名前の変更・使う機能の切り替え。使わなくなった事業は「非表示」にします(データは消えません)

売上
—
経費
—
営業利益
—
利益率
—

売上・経費・利益の推移 直近12か月

売上経費利益単価ベース売上
12か月分を読み込み中…

売上の内訳

経費の内訳

今月の動き

決済件数
—
購入した顧客
—
新規の顧客
—
客単価
—
実施セッション
—
単価ベース売上
—
平均セッション単価
—
入金 − 単価ベース
—

売上の明細

分類はSquareの商品名から自動で付けます。違っていたら行ごとに直せます(直した分は次回以降も保持)。

経費を追加

この月の経費

毎月の固定費 登録すると毎月自動で計上

実施セッション
—
単価ベース売上
—
平均セッション単価
—
実施分の単価の平均
入金ベース売上
—

担当別 単価ベースの売上

実施したセッション

TimeTree「上田予定管理」から、顧客のセッションだけを取り出して保存しています(リスケ・社外の予定・休みは保存しません)。同じ名字の顧客は1人として扱います。単価は「その方の支払額 ÷ コース回数」、支払いが見つからない方は料金表の単価です。

顧客の照合と残り回数 TimeTreeの名前 ⇔ Squareの顧客(自動で候補を結び付け、違えば選び直す)

TimeTreeから取り込む

  1. 下の「CARAS予約を保存」ボタンを、Chromeのブックマークバーへドラッグして登録(初回だけ)
  2. ChromeでTimeTreeにログインした状態で、そのブックマークを押す → ファイルが保存されます
  3. 保存されたファイルを、ここで選ぶ

料金表(支払いが見つからないときの単価)

税込の総額。1回あたりの単価は自動で割ります。

顧客別の売上 表示中の月までの直近12か月・Square決済から集計

Square の店舗

同じSquareアカウントの中から、この事業の店舗だけを集計します。

目標

売上の自動分類ルール 上から順に、商品名に含まれる言葉で判定(「|」で複数指定)

科目

経費の科目(カンマ区切り)
売上の分類(カンマ区切り)

書き出し